太らない体を作る「質の高い腸」のための4つのポイント

 

酵素ダイエットの成功の鍵を握るのは、
いかに「食物の消化・吸収・排泄のリズムを良くするか」ですが、
腸内環境の良し悪しは栄養の吸収や排泄に大きな関係があります。

 

その腸内環境は、どんな便が出ているかで決まるのです。

 

便秘や下痢をしたり、においが強い便が出たりするのは、
腸内の悪玉菌が増えて、腸が汚れてきているからと言えます。

 

良い便が出ているということは、あなたの腸内環境はいい状態にあり、
栄養の消化・吸収・排泄がうまくいっている証拠なのです。

 

 

 

 

では、あなたの腸内環境をチェックしてみて下さい。

 

 

 

 

太らない体を作る「質の高い腸」のための4つのポイント

 

  排便はきちんと毎日あるか?

 

日本人の場合、健康な状態であれば、排便回数は1日1回が普通。

 

数日に1度しか出ない場合や、逆に1日に何度も下痢をしているなら、
そんな、あなたは要注意です。

 

 

  便の量は適量か?

 

日本人の平均的な1日の排便量は125〜180グラムと言われています。
(参考までに、中程度のバナナ1本の重さは約140グラム)

 

食物繊維を摂っている人は量が増えて、200〜300グラムくらいになる。

 

ただ個人差もあるし、日によっても変わるので、1つの目安のして下さい。

 

 

  便の色、形は正常か?

 

腸内環境のいい人の便は、黄色っぽい色をしている。
赤ちゃんの便の色ですね。(理想の便)

 

逆に肉類中心で脂肪の多い食事をしていると、
便の色は黒や茶色っぽくなる。

 

コロコロした便や、水のような下痢の場合は要注意ですね。

 

胃腸の消化・吸収機能が落ちている可能性がある。

 

 

  便のにおいが強すぎないか?

 

便が極端に臭いときは、腸内に悪玉菌が増えている可能性がある。

 

肉類をたくさん食べていると、消化しきれなかったタンパク質に、
腐敗菌がたかって悪臭がするようになる。

 

 

理想的な腸内環境にするためには、
腸内細菌の悪玉菌を減らして、善玉菌を増やすことです。

 

酵素を摂りながら、善玉菌も増やせる理想のものが生酵素OM-Xですね。

 

しかも、お手軽なのがいいんです。

 

 

 

 

 


トップ 酵素ドリンク徹底比較 モデル御用達酵素ドリンク 脳から変えるダイエット無料講座